仕様
製品名:
トリフィールドメーター100XE (最新型全
国
共用モデル)
メーカー及び生産工場:アルファラボ社(米国:made in U.S.A)
日本正規輸入代理店:有限会社 河田企画
用途:各種電磁波の測定(磁場/電場/マイクロ波の測定。*詳細は下記を参照)
センサー:3軸センサー内臓(磁場および電場)
表示:アナログメーター
サイズ (cm) :13 x 6.5 x 6 (軽量でハンディサイズです)
重さ:約250グラム(電池内臓時)
バッテリーテスター機能装備
電源:9V型乾電池1個(マンガン型で10時間、アルカリ型で30時間)
*電池付きです。
電池内臓しておりますので、ご購入後即測定
可能です。
日本語使用方法添付
保証期間:1年間(メーカー保証及び当社安心国内保証付き)
CEマーク認証製品
*図解と日本語使用方法説明書(簡単図解付)が付いています。操作はとても簡単です。
電磁波問題関連資料を添付させていただきます。
*当社のトリフィールドメーターは、周波数により測定値が加重(重み付け)
されない全国共有して測定可能な最新モデルです。
最新型モデル:精度がよ
り
向上し、適正な測定が可能となりました。
最新型全国共用モデルは上位機同様に1台で全国共用して
ご使用いただけます。
また、精度も権威ある米国NIST(公的な米国科学研究機関)
の測定規格基準に準拠している
上位機の高精度デジタルトリフィールドメーター同等に
大幅に向上しました。
*NIST:National Institute of Standards and
Technology
*最
新型モデルは、
上位機同様に
一台で地域、国隔たりなく
測定値(強度)を容易に確認できるようになりました。
また、
周波数に比例して測定値が加重(重み付け)されなくなり、
より適正な測定が可能となりました。
従来の東日本用、西日本用に比べ、
最新型全国共用モデルでは
上位機高精度デジタルタイプ同様に
より適正な測定値を測定できるようになり精度が向上しました。
(精
度については最下部の測定テスト画像をご参照ください。)
*最新型全国共用モデルは、上位機(デジタル表示モデル)同様に
東日本地域、西日本地域で測定した場合、
周波数の差を計算する必要はありません。
1台で日本全国、世界でお使いいただけます。
『測定可能な電磁波の種類と範囲』
1.超低周波及び低周波電磁波:磁場(磁界)=MAGNETICの測定1
◆3軸センサー
◆測定対象周波数帯=30Hz ー100kHz
◆測定強度=0ー100mG(mG=ミリガウス)(10ミリガウス=1マイクロテスラです)
*高圧線や送電線、家電製品やOA機器等、電気が流れる所に発せられる
人体への影響が強く懸念されている電磁波:電磁場です。
2.超低周波及び低周波電磁波:磁場(磁界)=MAGNETICの測定2【高感度モード】
◆3軸センサー
◆測定対象周波数帯=30Hz ー100kHz
◆測定強度=0.20−3mG(mG=ミリガウス)(1ミリガウス=0.1マイクロテスラです)
*高圧線や送電線、家電製品やOA機器等、電気が流れる所に発せられる
人体への影響が強く懸念されている電磁波:電磁場です。
3.超低周波及び低周波電磁波:電場(電界)=ELECTRICの測定
◆3軸センサー
◆測定対象周波数帯=30Hz ー100kHz
◆測定強度=0ー1,000v/m(ボルトパーメーター:5v/m単位)
0-10V-15V-20V-30V-
MAX1,000V/m(高
感度センサー)
*高圧線や送電線、家電製品やOA機器等、電気が流れる所に発せられる
電磁波:電界です。
電圧が大きくなると電界(電場)の強度は強くなります。
送電線の下では、蛍光灯の光がほのかに灯ると電力会社では解説している程です。
少量の残存電子により電界が加速し、水銀原子と電子が衝突します。
そして水銀電子から紫外線が発生し、紫外線がガラス管の内側に塗布されている
蛍光灯の作用により発光するという原理です。
シックハウス症候群、オフィスで一日中パソコン作業されているOLさんがテクノストレスと呼ばれる
電磁波過敏症に悩まされるのも、電界が大きな原因の一つとも言われています。

4.高周波ラジオ:マイクロ波電磁波(電波)=RADIO/MICROWAVEの測定
◆測定対象周波数帯=50MHzー3GHz
◆測定感度=0.01ー1mW/cm2(ミリワットパー平方センチメートル)
*携帯電話や無線等から発せられる高周波の電磁波です。
オーブンレンジや電子レンジ等の電磁調理器からも発せられています。
マイクロ波電磁波は、特に脳や胸部、生殖器に影響を与えると懸念されています。
また、ペースメーカーへの誤作動が起こる可能性が高い為、
電車内での携帯電話の使用が原則禁止され、病院内での使用も禁止されています。
補足:現在特に問題視されています電磁波の種類は、低周波の
磁場(電磁場)です。
高圧線や送電線、家電製品や情報家電、パソコン、周辺機器、OA機器、工作機械等、
電気が流れる所に形成、発せられます。
磁場は現在の所シールド、遮断が困難で、コンクリートを通りぬけ、
人体への影響が大変問題視されている電磁波です。
電場は電磁波過敏症、テクノストレスの原因とも言われています。
また、生産現場等では、大電流により高い磁場が形成されている事が多く、工場で働く人への
影響の懸念や、工作機械やレーザー加工機、産業機械、制御コンピューターが干渉しあうことにより
誤作動させてしまう可能性があり、国際安全規格ISOシリーズの取得の為にも、
その対策に電磁波測定器が必須です。
トリフィールドメーターは、これらの3種類の電磁波を
3軸センサーで標準感度及び高感度モードに切換えて測定ができます。
住宅の購入前には、高圧線や送電線、電柱(変圧器)、変電所などからの
電磁波(磁場と電場)を測定し、影響のない土地、住宅(マンション)を
お求めください。
磁場と電場の影響がある場合、常に目の前に電化製品が在る空間で生活
しなければいけないと想像してみてください。
自然と同じ環境で生活することが本来人間として望まれるのではないでしょうか。
CRTモニタからの測定試験で、
米国NIST(米国技術標準局:公的な世界でも権威の高い米国の科学技術研究機関)
が定める低周波磁界(高圧線、家電製品などからの電磁波)測定規格基準に
準拠している上位機の高精度デジタルトリフィールドメーター同等の
測定値をトリフィールドメーター100XE(最新型全国共用モデル)は示しています。
(下画像)
*従来のトリフィールドメーター100XE東日本用(50Hz)/西日本用(60Hz)の場合、
発生源の周波数に比例して測定値が加重される為、実際の強度より
最大10倍高く表示されました。
最新型トリフィールドメーター100XE全国共用モデルは周波数に比例して
加重されませんので、上位機同等の適正な測定値を計測できます。
[トリフィールドメーターの世代別モデル]
第一世代モデル:Type1 東日本用/西日本用
第二世代モデル:Type2 東日本用/西日本用
第三世代モデル:100XE 東日本用/西日本用
第四世代モデル:100XE
全国共用モデル (最新型)当社取扱いモデル
トリフィールドメーターの
ご
注文方法
または
当
社オンラインショップ にてお求めいただけます。
新製品ニュース
NEW!!
新製品製品名:
デジタルトリフィールドメーター
(詳細は左の製品名をクリック!)
0.01から最大1,999ミリガウスまで測定可能で低価格
希望小売税込価格105,000円のところ 大特価本体販売価格
49,000円(税込51,450円)送料
無料
*交流電磁場専用の上位機種が低価格で新登場。
【トリフィールドメーター日本正
規輸入代理店】
有限会社 河田企画 (昭和63年8月創立)
WEBサイト管理責任者:河田誉範
〒240-0111
関東支店:神奈川県三浦郡葉山町一色1248-1-102
電子メール:
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